上田市 設備  診断機 テスター ロータリーE/gテスター オートガレージ フリースタイル - autogarage FreeStyle

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設備  診断機 テスター ロータリーE/gテスター

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お車の点検、修理の設備、お客様の点検内容など

作業用油圧リフト

 作業用油圧リフト

お客様のお車をより細かく点検、修理作業が行えるよう、油圧リフトなどの完備しております。普段見る事の出来ない、お車の下廻りを点検、確認

ブレーキの点検
   チェック

 ブレーキの点検
   チェック

重大な事故に直結するブレーキトラブル。なかでもブレーキパッドの磨耗による減少は特に注意が必要です。ブレーキをかけたときに「いつもと違う音がなる」「効きが甘くなった」と言う場合は出来るだけ早くチェックすることをお勧めいたします。





※重要保安部品等作業は提携日本自動車整備振興会連合
認証整備工場にて作業致します。

タイヤ交換

 タイヤ交換

『タイヤ』を交換したり、位置交換(タイヤローテーション)を行う、タイヤ交換のタイミングは溝の深さが2~3mmになったとき。これ以上溝が減ってしまうとスリップして事故の原因にもなります。また、タイヤ表面に出てくる細かいヒビにも十分注意しましょう。

クルマが走っている最中に振動を感じたり、変な音が聞こえたり、ハンドルを取られたりしたら、速度を緩めて安全な場所に停車して、タイヤとクルマを点検してください。また、見た目で異常がわからない場合には、できるだけ低速でお店まで走行し、点検を受けましょう。

タイヤの寿命は走行距離や運転状態により変わってきますので、一律には言えません。ただし、スリップサインを目安にすれば寿命をはかることができます。新品のタイヤは、一般的に7~9ミリ程度の溝の深さがありますが、擦り減って1.6ミリになるとスリップサインと呼ばれる目印がタイヤに現れます。それを交換の目安にしましょう。

   ◆ 一般的な位置交換のポイント ◆
①摩耗初期の位置交換は、偏摩耗防止に効果があります。  ②位置交換は5,000km走行時が目安となります。  ③前輪タイヤと後輪タイヤを交換するのが基本です。  ④ FF車はFR車よりも早めに位置交換を実施しましょう。  ⑤同一サイズのスペアタイヤがある場合は、スペアタイヤも含めて位置交換しましょう。

タイヤバランス調整

 タイヤバランス調整


タイヤバランス調整とは?
『タイヤ』を交換したり、位置交換(タイヤローテーション)を行う時などに、よく「ホイールバランス調整」という言葉を耳にすると思います。
この「ホイールバランス調整」って、一体なんなの?…そんな疑問をお持ちの方、結構いらっしゃるのではないでしょうか?
一見、まん丸の円を描いている『タイヤ』やホイールですが、実は、寸法・重さ・剛性といった点でアンバランスや不均一な部分があるのです。これは、製造工程上どうしても仕方のないことなのですが、本当に微少なアンバランスでも、不快な影響を及ぼします。
このままの状態で最速回転すると以下のような状態になりやすくなります。  ● タイヤが、上下や横方向に揺れる
 ● ハンドルがブレる
 ● 車体が振動する
 ● タイヤが偏摩耗する このようなことを防ぐために、ウエイト(重り)を取り付けることでバランスをとることを
「ホイールバランス調整」といいます。
専用機器を用いて、アンバランスや不均一な部分を測定し、正確に調整することで、
高速走行でも安定した走りをすることができるのです。

このような時、バランス調整をおすすめします。
新しく『タイヤ』を購入し取り付ける際にはもちろん「ホイールバランス調整」が必要となります。その他にも、次のような場合にお勧めします。  ● 新しくタイヤを購入し、取り付ける時
 ● タイヤローテーションをする時
 ● 夏から冬タイヤ(冬から夏タイヤ)へ履き替える時
 ● ハンドルのブレや車体の揺れなど運転に不快を感じた時 運転中にハンドルに振動等を感じたらバランス測定をオススメします。
長時間のドライブや、高速道路でのドライブで、タイヤのバランスが狂っていたら
非常に疲れますよね。快適なドライブをお楽しみ頂く為にもバランス調整は
欠かせません。

このような症状のある    方に4輪アライメント    調整 がおすすめです

 このような症状のある
   方に4輪アライメント
   調整 がおすすめです

このような症状はありませんか?たとえば!!
・ハンドルのセンターがずれている
・加速中に左右どちらかに車が流れる
・右カーブと左カーブで車の動きに差がある
・走行中、いつも左右どちらかにハンドルが取られる
・車高をローダウンやハイリフトにしている
・タイヤに極端な片減がある
ブレーキ時にどちらかにハンドルがとられる

このような症状は、4輪ホイールアライメントを正規の数値に調整する必要があります。
4輪アライメントテスターという測定機を使い、狂っている部分を調整し、走行状態をベストコンディションにすることができます。
とっても大切な4輪アライメント調整
タイヤと地面の設置面積って1本のタイヤで大人の手のひらぐらいしかありません。実際、車と路面とはそんな面積だけで接触して、止まったり、走ったり、曲がったり、急加速、急ブレーキしたりして車をドライバーの意志通りに動かしています。そして、乗車している人の命を運んでいます。車のタイヤはものすごく大切です。たまに、すり減ったタイヤのままで走行されている車を見かけますが大変危険です。

4輪アライメント

 4輪アライメント

人間の命を乗せて回るタイヤの方向や動きをきめているのがサスペンションです。サスペンションとタイヤで、路面から伝わる振動や上下運動、横揺れなどをあるていど吸収し、乗り心地をよくしている訳ですが、そのサスペンションでタイヤの向きを整えて、いろんな車の動きや路面状況の変化に対応して、車ができるだけ安全に走行できるようにしてあります。
4輪ホイールアライメントいうのは、4輪整列のことです。自動車メーカーがその車輌にあった4輪を整列させるための純正基準値があり、車種によりそれぞれ異なります。
自動車メーカーから出荷されるときは、ほぼ、メーカー基準値内になってます。
しかし、車はいろんな所を、いろんな使い方で走ります。走行中にタイヤに強い衝撃をうけたり、事故で足回りをぶつけたりしますと、アライメントの基準値が狂います。また、過走行によるショックのへたりやブッシュのへたり、サスペンション周りの部品の交換、スポーツショックに交換やローダウンサスペンションへの交換をしたりしますと、必ずアライメントの数値は狂います。それらの症状として、タイヤの片べり、段べり、ハンドルのながれ、ハンドル位置のずれ、走行の不安定などが現れます。
ただ単に、そういう症状がでてきたということではなく、どんな走行状態からくる偏摩耗や走行不安定なのかが問題で、危険度が大きく違うのです。

テスター診断故障修理

 テスター診断故障修理

エンジンチェックランプ点灯、各部チェックランプ点灯、漏電、原因などを点検
最悪の場合車輌火災などにも繋がりますので、ご注意下さい。

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